【防長鶴/山縣本店】
瀬戸内海の旧山陽道沿いにある小さな酒蔵「山縣本店」。地元山形県産の酒米を使い丁寧に酒造りをされています。
数年前に復活された創業当時の銘柄「防長鶴」の由来は、7世紀ごろ山口県のあたりは「周防国(すおう)」、「長門国(ながと)」と呼ばれていたため、そのふたつを合わせて「防長(ぼうちょう)」、蔵の近くにはナベツルが飛んできていたため「防長鶴(ぼうちょうつる)」とされたそうです。一度は、防長鶴という銘柄が無くなったものの、現在復活し小笠原杜氏のもと創業当時の思いを受け継ぎ醸されています。
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